ライター募集サイト

時間や周りに束縛されないライターの仕事はノンストレスです!

私がなぜライターの仕事を選んだかというと、パソコンや鉛筆、紙さえあれば、どこででも仕事ができるということです。それは時間にも周りの人にも束縛されない、真の自由な仕事だと思って、ライターの仕事がもっと能率よくこなせるようにと、日々いろいろな事を勉強しています。

勉強しているというよりは、書きたい思う分野、好きな事をどんどん吸収しているといった感じです。だからストレスなど全く感じません。それどころか、いい物が書けた後の充実感は、何物にも堪えがたい天にも昇るような魂が昇華していくようなひとときを味わえるのです。

こんな喜びと感動に満たされながら、好きな時に好きなだけお仕事できる在宅ワークのライターのお仕事をくださるクライアント様とサイト運営者様に、いつも心から感謝しています。

私は昔から多くの書物を読んでいますが、ずっと読むだけでそれをどう自分の人生の中で表現していったらいいのかわかりませんでしたが、書くというライターのお仕事と出会えて、自分の中でそれまで読んだ事、経験してきたこと、見聞きしてきた事を、上手に消化しながら、きれいな形で表現する喜びを知ることが出来ました。

読むという面白さ以上に、すばらしい物が書けた時の喜びは、言葉で言い尽くせぬほどの感動と充実で心がいっぱいに満たされるのです。何か人々を喜ばせる物を書きたい、感動してもらえる物、元気を出してもらえる物を書きたいという夢を描きながら、言葉を紡いで形にして、これからも表現者としての人生をまっとうしていきたいと思いました。

小さい子がいる私でも夫に支えられてライターの仕事をしています

小さい子どもがいるのですが、実家は遠く、保育所も待機児童の多い地域に住んでいるため、なかなか思うようには働きに出られません。でも、家計に余裕があるわけではないので、どうにかして収入が得られたらと思っていたときに、ライターの仕事を思い出しました。

現在、週末に、主人に子どもを見てもらい、1日2日たまに仕事に出ることもあるのですが、仕事先までの交通費は自己負担ですし、仕事に出た分、夜に外食したりなどして、自分と家族の食費も余計にかかってしまうこともあります。その点、ライターのお仕事なら、家にいながらにして、自分の都合の良い時間に、自分のペースで仕事をすることができるため、家族や家計に負担をかける必要もなく、とても助かっています。

実は、3、4年ほど前にブログライターをしていたことがありますが、その頃のライター案件は、専門的なテーマであったり、指定される条件が細部に渡っていたり、指定文字数が多かったり、また、すぐに募集人数に達してしまうものも多かったため、技術不足、知識不足の私では、あまり数をこなすことができませんでした。

ですが、最近のライター案件は、テーマなどが自分にとって身近なもの、経験のあるものなど、取り掛かりやすい書きやすいものが豊富で、指定文字数が少なめのものも数多くあり、案件数もとても多いので、見えない誰かとの競争ではなく、比較的、自分のペースで、ゆとりを持って取り組めるようになったと感じています。

さらに、最近のライターのお仕事は、投稿後、早く承認していただけることが多いため、それもモチベーションのアップにつながっています。主婦の仕事は無給ですから、頑張ったら頑張った分だけ、きちんと報酬をいただけるということが、とても嬉しく、何より励みになっています。

美容やダイエット関連が好きな私がライターという仕事をしてみて

私は在宅でライターの仕事を始めてまだ3ヶ月ですが、最初の月からすぶに2~3万円ぐらい稼げるようになりました。

ライターの仕事を始めてから、それまでに日常の中で見過ごしていた様々な事をじっくりと見つめながら分析してみたり、よい題材となるものがあったら、メモしてどんどん取り入れるようになりました。

自分で多くの仕事依頼の中から、これは書けそうだと思った内容や、好きな分野の記事を選んで仕事ができることが、在宅ライターの一番の醍醐味です。私は美容やダイエット、ファッションなどの分野が大好きなので、いつもその分野の記事を主に書いています。記事を書くからには、いろいろ調べて知識を得ないと書けないので、色彩やデザイン、今流行のメイク、優れた基礎化粧品、ダイエット法などのことをいつも暇さえあれば調べるようになって、知識が増えていくに連れて、自然と少しずつ自分磨きにも拍車がかかってきました。

だから私的には、ライターの仕事は趣味と実益を兼ねていて、とても遣り甲斐があるのです。よく自己啓発の本などで、「好きなことを仕事にしなさい」と書かれてあるのを読む度に、自分には果たしてそういった生き方ができるのだろうかといつも疑問に思っていましたが、在宅ワークの優良なサイトと出会えて人生が一変しました。在宅ライターの仕事で、自分の人生の一秒ずつが充実してきたのです。

そしてせっかく何かを書いて残すからには、身を削ってでも人々の心の癒しとなるようなすばらしい物を書きたい、世界中で抱えている様々な問題などに少しでも役に立つ物が書きたいと切望するようになりました。「書く」という事は、自分の魂を表現することにつながるので、これからもっともっとすばらしい物を残していきたいと思っています。

漫画家を目指していた私がライターになった体験談

ライターの仕事を始めて1年たとうとしています。ライターのきっかけは自分自身の病気でした。昨年まで正社員として25年間勤務していましたが、脳の難病になり退職しました。パートの仕事もさがして働きましたが、脳の病気なのですぐにめまい、疲れがでて結局すぐに辞めてしまいました。車の運転も怖くなり外出するのも難しくなってきました。しかし住宅ローンはありますし、子供の教育費もこれからどんどんかかります。なんとか自宅で仕事ができないかと色々さがしましたが、怪しいものも中にはありましたので勇気が出ませんでした。

そんな時に、在宅ライターの仕事を見つけたのです。ライターと言っても、テーマに合わせて文字数でお金をいただく仕事です。単価は安いですし、自分の書けるテーマがいつもあるとは限りません。最初は月に5千円かければいいほうでした。しかし、もともと書くのが大好きだった私は、慣れてくるとだんだんと妄想もできるようになり、フィクションの記事ならどんどん書けるようになっていきました。真剣に漫画家を目指していたこともあり物語を作るのは得意でした。それからは、いろいろなジャンルの記事を書き続けました。雑誌も買ってきてテーマの勉強をしたりしています。

毎朝起きたらまずパソコンを開き仕事がないかチェックします。起きていきなり仕事をすることもあります。気がついたら昼になっていたなんてこともあります。今では毎月5万円以上稼いでいます。自宅にいながら収入があるので病気の人などおすすめですよ。